施設基本情報

 HOME / 基本情報 /施設基本情報

ホームケアクリニック横浜港南 基本情報

  • Information

    当クリニックの基本的な情報をお知らせします。
  • Our history

    開院してからこれまでの主要な出来事について掲載しています。
  • Data

    診療患者数の推移や看取りの推移などデータで見ます。
  • Photo gallery

    クリニックの日頃の様子などを写真でお見せします。
  • Access/Contact

    お問い合わせフォームはこちらにございます。
  • Privacy policy

    当クリニックのプライバシーポリシーを掲載しています。





施設基本情報

所在地
医療法人名: 医療法人コムニカ
医療機関名: ホームケアクリニック横浜港南
医療機関名(かな):ほーむけあくりにっく よこはまこうなん
院長名: 足立 大樹
所在地 : 〒234-0054 横浜市港南区港南台3-17-12
ルミナスシティー港南台1F
アクセス: JR根岸線 港南台駅より徒歩5分
電話番号: 045-832-5433
FAX番号: 045-832-5434
メール: headofficial-kcl@healthcarenet.jp
facebook
施設基準

機能強化型・在宅療養支援診療所(単独型)
緩和ケア充実診療所

診療科・診療時間

診療科: 内科 高齢者内科 緩和ケア内科 泌尿器科
種別: 無床診療所(入院設備はありません)
診療時間: 午前9:30~12:30 午後1:30~5:00 (日・祭日は休診)

連携先
■ 提携医療機関: 済生会横浜市南部病院 横浜栄共済病院 湘南鎌倉総合病院
横浜医療センター 他
■ 連携事業所: 居宅介護支援事業所(約50箇所) 訪問看護ステーション(約20箇所) 調剤薬局(約20箇所)
職員数
医師4名、看護師7名、MSW1名、主任介護支援専門員1名、非常勤管理栄養士1名、非常勤音楽療法士1名、事務7名、非常勤医師3名(職員数は2016年12月現在)
設備
入院設備: 無
車両: 6台
医療機器: 心電計 電子カルテ 腹部エコー 胃瘻交換用内視鏡 PCAポンプ AED
アクセス
 JR根岸線 港南台駅 徒歩5分
 横浜横須賀道路、日野ICより県道21号線を大船・公田方面へ清水橋交差点を左折⇒安養寺前交差点を右折
 別ウィンドウでACCESSのページを開く

沿革

  •  2016年4月
    緩和ケア充実診療所の施設基準届出
  •  2015年10月
    居宅介護支援事業開始
  •  2014年4月
    開院して10周年を迎える
  •  2012年10月
    ホームケアクリニック横浜港南に名称変更
  •  2012年10月
    港南台に診療所を移転
  •  2012年1月
    医療法人コムニカに法人名を変更
  •  2012年4月
    機能強化型在宅療養支援診療所(単独)の届出
  •  2011年6月
    東日本大震災の気仙沼へ災害支援を行う
  •  2006年4月
    在宅療養支援診療所(単独)の届出
  •  2005年6月
    医療法人化 医療法人公田クリニック
  •  2004年4月
    公田クリニック 開設


学会発表・講演・雑誌掲載

  •  ケア・アライアンス・YOKOHAMA/2017年11月9日
    公開講座:非がん終末期高齢者と家族との意思決定と実現
         ~訪問看護師の役割~
    演者:藤田愛 先生
       医社団慈恵会 北須磨訪問看護・リハビリセンター所長
    場所:ウィリング横浜
    主催:ホームケアクリニック横浜港南





  •     
  •  雑誌執筆/2017年11月1日
    掲載紙:介護のプロへの応援誌「ふれあいケア」
    特集記事:施設・事業所でできるインフルエンザへの対応方法
    2017年11月1日発売/2017年11月号
    筆頭執筆者:田平絵里 診療看護師(当院所属)


  •       
  •  学会発表/2017年10月8日
    学会名:第41回 日本死の臨床研究会
    ポスター発表:在宅医療を受けている患者と
    その家族を対象とした音楽療法
    主発表者:櫻井唯乃(当院非常勤音楽療法士)
    場所:アトリオン(秋田市)

  •  ケア・アライアンス・YOKOHAMA/2017年9月14日
    公開講座:音楽療法のおはなし
          ~その人らしさに寄り添う音楽とは~
    演者:櫻井唯乃(当院非常勤音楽療法士)
    場所:ウィリング横浜
    主催:ホームケアクリニック横浜港南






  •     
  •  雑誌取材/2017年9月1日
    掲載紙:月刊誌「CLINIC ばんぶう」
    掲載記事:特集 結果・実践につなげる!!スタッフを動かす会議術
    2017年9月1日発売/2017年9月号
    インタビュイー:中川誠二(当院事務長)
  •  ケア・アライアンス・YOKOHAMA/2017年7月20日
    公開講座:どうしたらいいの?この皮膚障害
          ~QOLをおとさないために~
    演者:永田茂樹先生(当院非常勤医師)
    場所:ウィリング横浜
    主催:ホームケアクリニック横浜港南





  •       
  •  学会発表/2017年6月24日
    学会名:第22回日本緩和医療学会 学術大会
    ポスター発表:終末期がん患者として訪問診療導入となったが、一般的な在宅緩和ケアのみで全身状態が改善され、画像検査で終末期がん患者自体の評価が否定された2事例
    主発表者:当院常勤医師
    場所:パシフィコ横浜

  •       
  •  学会発表/2017年6月23日
    学会名:第22回日本緩和医療学会 学術大会
    一般演題(口演):在宅におけるがん終末期に対する持続皮下注の検討
    主発表者:佐伯修二(当院医師)
    場所:パシフィコ横浜

  •       
  •  学会発表/2017年6月18日
    学会名:第19回 日本在宅医学会大会
    ポスター発表:6年間に渡る施設骨折事例の検討
    主発表者:伊藤博之(当院副院長)
    場所:名古屋国際会議場

  •       
  •  学会発表/2017年6月17日
    学会名:第19回 日本在宅医学会大会
    ポスター発表:在宅における訪問看護師と医師の連携によって難治性仙骨部褥瘡が治癒した一例
    ~陰圧閉鎖吸引療法(NPWT)を用いて~
    主発表者:村上智子(当院主任看護師)
    場所:名古屋国際会議場

  •       
  •  学会発表/2017年6月17日
    学会名:第19回 日本在宅医学会大会
    ポスター発表:当クリニックで行ったがん終末期患者に対する緩和ケア・治療の現状
    主発表者:佐伯修二(当院医師)
    場所:名古屋国際会議場

  •       
  •  学会発表/2017年6月17日
    学会名:第19回 日本在宅医学会大会
    ポスター発表:医療事務職員でも担える患者ケア・家族ケア
    ~患者・家族へ送る手紙という手段を通して~
    主発表者:味田比呂子(当院医事主任)
    場所:名古屋国際会議場

  •  講演(いっぷくネット港南)/2017年5月25日
    講演テーマ:「終末期の食支援、なにが大事、どこがポイント?~栄養・口腔ケア・排泄・ポジショニング・褥瘡予防~」
    演者:森田千雅子(当院管理栄養士)
    場所:ウィリング横浜
    主催:医福(いっぷく)ネット港南


  •  学会発表/2017年5月14日
    学会名:第8回 日本プライマリ・ケア連合学会学術大会
    セッション名:インタレストグループ「PCFMネットでノウハウをシェア! ―診療所教育のTips―」
    演題:横浜市立大学「地域保健医療実習」当院の試み
    発表者:足立大樹(ホームケアクリニック横浜港南 院長)
    場所:サンポートホール高松



  •  ケア・アライアンス・YOKOHAMA/2017年5月11日
    公開講座:患者ケアにおける薬剤師の役割とは?
          ~ひとが出会う場としての薬局~
    演者:菊地真実先生(ふくろう薬局)
    場所:ウィリング横浜
    主催:ホームケアクリニック横浜港南





  •  ケア・アライアンス・YOKOHAMA/2017年3月30日
    公開講座:ケアの中のキュア~家族が望む連携の目的とは~
    演者:宮崎詩子先生(家族介護経験者)
    場所:ウィリング横浜
    主催:ホームケアクリニック横浜港南





  •  地域講演会/2017年3月2日
    講演テーマ:在宅医療
    演者:足立大樹(当院院長)
    対象:地域住民の皆様
    場所:港南台地区センター
    主催:保健活動推進員(港南区)


  •  ケア・アライアンス・YOKOHAMA/2017年1月26日
    公開講座:住民主体のケアとは?~専門職の役割を問う
    演者:三原岳先生(公益財団法人東京財団研究員)
    場所:ウィリング横浜
    主催:ホームケアクリニック横浜港南




  •     
  •  雑誌執筆/2016年12月20日
    掲載紙:在宅新療ゼロ100(P1077~P1082)
    特集記事:訪問看護をもっと知る
    2016年12月20日発売/2016年12月号
    執筆者:鈴木朋子 訪問看護認定看護師(当院所属)
       :足立大樹 医師(当院院長)



  •  ケア・アライアンス・YOKOHAMA/2016年11月24日
    公開講座:「倫理」の問題~こんなときどうしたら良い?
    演者:服部健司先生(群馬大学大学院医学系研究科教授)
    場所:ウィリング横浜
    主催:ホームケアクリニック横浜港南





  •  地元自治会「北サロン」/2016年10月27日
    講座:「在宅医療」について
    講師:柴原あゆみ(当院主任ケアマネジャー)
    場所:港南台地域ケアプラザ
    主催:北自治会


  •  ケア・アライアンス・YOKOHAMA/2016年10月15日
    公開講座:「神経難病」の患者さんを支える多職種連携
    演者:藤田拓司先生(医療法人拓海会理事長)
    場所:ウィリング横浜
    主催:ホームケアクリニック横浜港南





  •  ケア・アライアンス・YOKOHAMA/2016年7月21日
    公開講座:多職種で支える「がん」の緩和ケア
    演者:佐伯修二先生(当院医師)
    場所:ウィリング横浜
    主催:ホームケアクリニック横浜港南



  •       
  •  学会発表/2016年7月17日
    学会名:第18回 日本在宅医学会大会
    ポスター発表:
    地域包括ケア及び在宅医療の啓発を目的としたイベントの効果
    主発表者:西尾けい子(当院看護師)
    場所:東京ビッグサイト

  •       
  •  学会発表/2016年7月16日
    学会名:第18回 日本在宅医学会大会
    ポスター発表:5年間に渡る施設骨折事例の検討
    主発表者:伊藤博之(当院副院長)
    場所:東京ビッグサイト

  •       
  •  学会発表/2016年7月16日
    学会名:第18回 日本在宅医学会大会
    ポスター発表:
    高齢者施設でのインフルエンザ蔓延防止を目的とした事前対応の試み
    主発表者:中川誠二(当院事務長)
    場所:東京ビッグサイト

  •  ケア・アライアンス・YOKOHAMA/2016年6月16日
    公開講座:『おしっこ』の問題をみんなで考えよう
    演者:伊藤博之先生(当院副院長)
    場所:ウィリング横浜
    主催:ホームケアクリニック横浜港南



  •  講演会/2016年5月6日
    勉強会:在宅医療を考える:現場からの課題提起
    講師:足立大樹(当院院長)
    場所:崎陽軒本店6階(横浜駅東口)
    主催:神奈川の地域医療を考える会

  •     
  •  雑誌取材/2016年4月30日
    掲載紙:季刊ソラスト No.14(P14~P15)
    掲載記事:ドキュメント・ザ・多職種連携
    2016年4月30日発売/2016年春号
    インタビュイー:中川誠二(当院事務長)

  •  講演会/2016年4月28日
    講師:足立大樹(当院院長)
    場所:戸塚区役所3階多目的ホール
    主催:ケアマネット戸塚

  •  ケア・アライアンス・YOKOHAMA/2016年4月2日
    公開講座:地域包括ケアシステム幸手モデルの取り組み
    演者:中野智紀先生(東埼玉総合病院)
    場所:ウィリング横浜
    主催:ホームケアクリニック横浜港南


  •  講演会/2016年3月15日
    研修会講師:H27年度在宅医療推進事業研修会
    演者:足立大樹(当院院長)
    場所:横浜市技能文化会館2F
    主催:横浜市医療局がん・疾病対策課

  •  ケア・アライアンス・YOKOHAMA/2016年3月10日
    公開講座:「食べる」を支える多職種連携と被災地支援
    演者:古屋聡先生(山梨市立牧丘病院院長)
    場所:ウィリング横浜
    主催:ホームケアクリニック横浜港南


  •  医療講座/2016年3月10日
    医療講座:暮らしの場で最期を迎えるということ
    演者:足立大樹(当院院長)
    場所:野七里地域ケアプラザ
    主催:野七里地域ケアプラザ

  •  雑誌掲載/2016年2月8日
    掲載紙:週刊誌「週刊現代」
    連載記事:逆引き病気辞典
    2016年2月8日発売/2016年2/20号
    回答者:足立大樹

  •  市民の集い 主催/2016年1月16日
    公開講座:みんなで考える在宅医療と地域包括ケア
    ミニ講演&WS:「最期まで住み慣れた地域で生活するために」
    演者:柴原様(横浜市港南台地域ケアプラザ)
    場所:ウィリング横浜
    主催:ホームケアクリニック横浜港南
    (公財)在宅医療助成勇美記念財団の助成を受けて開催

  •  講演会/2015年12月17日
    研究会:介護保険ケア研究会(第2回)
    テーマ:大都市圏の在宅医療と地域包括ケア
    演者:足立大樹
    場所:明治学院大学白金キャンパス
    主催:明治学院大学大学院社会学研究科

  •  公開講座 主催/2015年12月10日
    公開講座:みんなで考える在宅医療と地域包括ケア
    講演会:いのちと命~ものがたられる人生の最期~
    演者:佐藤伸彦先生(医療法人社団ナラティブホーム理事長)
    場所:ウィリング横浜
    主催:ホームケアクリニック横浜港南
    (公財)在宅医療助成勇美記念財団の助成を受けて開催


  •  講演会/2015年12月9日
    勉強会:第8回横浜港南在宅褥瘡勉強会
    演題:在宅褥瘡患者に対しPICO創傷治療システムを使用した治療経験
    演者:佐伯修二
    場所:ウィリング横浜

  •  市民の集い 主催/2015年10月17日
    公開講座:みんなで考える在宅医療と地域包括ケア
    ミニ講演&WS:「時々入院、ほぼ在宅」をささえるための多職種連携
    演者:星野様(南部訪問看護ステーション)
    場所:ウィリング横浜
    主催:ホームケアクリニック横浜港南
    (公財)在宅医療助成勇美記念財団の助成を受けて開催

  •  公開講座 主催/2015年9月10日
    公開講座:みんなで考える在宅医療と地域包括ケア
    講演会:本人の生き方に向き合う在宅医療
    演者:永井康徳先生(医療法人ゆうの森)
    場所:ウィリング横浜
    主催:ホームケアクリニック横浜港南
    (公財)在宅医療助成勇美記念財団の助成を受けて開催


  •  講演会/2015年9月5日
    講演会:住み慣れた場所で ~自分らしく生きる~
    演者:足立大樹
    場所:港南区医師会館3階
    主催:港南区在宅医療相談室

  •  学会発表/2015年8月29日
    学会名:第17回日本褥瘡学会学術集会
    一般演題(口演):吸引療法/局所陰圧閉鎖療法(NPWT)PICO@ 創傷治療システムによる在宅褥瘡治療
    主発表者:佐伯修二
    場所:仙台国際センター

  •  学会発表/2015年6月14日
    学会名:第6回 日本プライマリ・ケア連合学会学術大会
    一般演題(口演):吸引療法 / 局所陰圧閉鎖療法 (Negative Pressure Wound Therapy: NPWT) PICO@ 創傷 治療システムによる仙骨部褥瘡治療~在宅にて奏効した1例~
    主発表者:佐伯修二
    場所:つくば国際会議場
  •      
  •  講演会/2015年6月7日
    講演会:第1回 聖光学院医師同窓会 市民公開講座「いのちの選択 ~あなたの親が終末期を迎えたとき~」
    演者:足立大樹
    場所:聖光学院 ラ・ムネホール
  •       
  •  学会発表/2015年4月26日
    学会名:第17回 日本在宅医学会もりおか大会
    ポスター発表:10余年にわたる在宅医療専門診療所の運営経験
    主発表者:足立大樹
    場所:アイーナいわて県民情報交流センター
  •       
  •  学会発表/2015年4月26日
    学会名:第17回 日本在宅医学会もりおか大会
    ポスター発表:施設骨折事例の検討
    主発表者:伊藤博之
    場所:アイーナいわて県民情報交流センター
  •       
  •  学会発表/2015年4月25日
    学会名:第17回 日本在宅医学会もりおか大会
    ポスター発表:在宅療養支援診療所のクリニックにおけるチーム編成と 看護師を中心とした業務改善の取り組みに関する報告
    主発表者:村上智子
    場所:アイーナいわて県民情報交流センター

  •  雑誌掲載/2015年4月1日
    掲載紙:月刊誌「CLINIC BAMBOO」
    特集記事:地域多職種連携の現在地
    4月号:地域の医療・介護資源を把握し、積極的に連携を進める
    5月号:対話形式のカフェ型ミーティングの効果とファシリテーターの重要性
    6月号:ICTの導入を図りつつ医療と地域住民の知識の差を埋める
    主寄稿者:中川誠二
  •       
  •  研修会/2015年3月26日
    研修名:多職種協働による在宅チーム医療を担う人材研修 ~港南区の在宅生活を支える仕組みを考えよう~
    講演名:在宅医療の実際とチーム医療の重要性
    演者:足立大樹
    場所:港南区医師会館3階
    主催:港南区医師会、港南区高齢・障害支援課
  •       
  •  研修会/2015年1月31日
    研修名:平成26年度 第6回 栄ケアネット研修会
    講演名:ターミナルケアについて
    演者:伊藤博之
    場所:横浜市笠間地域ケアプラザ
  •       

  •       
  •  学会発表/2014年11月2日
    学会名:第38回 日本死の臨床研究会年次大会
    ポスター発表:当院における過去5年間の施設、在宅看取りの検討
    主発表者:伊藤博之
    場所:別府国際コンベンションセンタービーコンプラザ
  •       
  •  研修会/2014年5月15日
    総会名:第16回 横浜南部脳卒中ネットーワーク総会
    講演名:施設紹介
    演者:中川誠二
    場所:神奈川県立地球市民かながわぷらざ
  •       
  •  学会発表/2014年3月1日
    学会名:第16回 日本在宅医学会大会
    ポスター発表:在宅支援診療所における多職種との対話形式・カフェ型ミーティングの試み
    主発表者:当院看護師
    場所:グランドホテル浜松
  •       
  •  学会発表/2013年7月6日
    学会名:第21回 日本ホスピス・在宅ケア研究会全国大会
    一般演題(口演):単独型強化型在宅医療支援診療所における看護師の役割
    主発表者:当院看護師
    場所:長崎ブリックホール